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YouTubeでのハッシュタグどんなものか教えます

みなさんはYouTubeにハッシュタグ検索があることを知っていますか?

正直に言うと私はついこの間まで知りませんでした!笑

YouTubeのハッシュタグについて調べたのでまとめました!

 

 

私は以前から暇な時間や隙間時間ができたら頻繁にYouTubeを見ていました。

それなのにYouTubeでのハッシュタグの存在を知らなかったのはどうしてだろうと思っていろいろ調べてみたら

YouTubeでのハッシュタグは主に動画を投稿する側が関連動画などに優先的に動画が表示されやすくするために付けているものだから、ということが分かりました。

 

私も含めて動画を投稿したことがない人からするとあまりすんなりと理解できないかもしれないですが動画を投稿しようとすると動画の説明文を記入するような欄と同様にタグを記入する欄が出てくるんです。

そこに動画の内容に関するタグを付けていくことで他の動画を見ている人の関連動画に表示されてどんどん再生回数が伸びていくという仕組みです。

しかしここでむやみやたらにタグを付けすぎると視聴者の関連動画のところに興味のない動画が表示されてしまうのでタグ付けの最大個数は15個と決めれられています。

15個を超えてしまうとタグの無効化または動画が削除されてしまう場合もあるので動画投稿者の方はそこは注意してください。

 

そして調べてみて私が思ったのは視聴者の方がハッシュタグを一番感じるときといえば

「あなたへのおすすめ」

と表示されている文字を見た時ではないかと思います。

 

あの表示は今まで見てきた動画でよく見ていると判断されたタグを認識しておすすめを割り出しているそうです。

 

あとツイッターやインスタグラムでは当たり前のハッシュタグ検索も一応かけてみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハッシュタグのみを打った時点で聞いたことのないようなものが多いですがこれだけの予測候補が出てきたのでハッシュタグ検索自体は行われているのでしょう。

 

 

そしてハッシュタグを付けた時と付けていない時で結果が変わるのかというところも調べてみたかったのでやってみました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正直違っている点はほぼなかったですね。笑

これを踏まえると単に視聴者であるならばハッシュタグが直接関係してくることはないでしょう。

 

昔であれば説明文のところにタグが表示されていてそれをクリックしてハッシュタグ検索に飛べたそうですが今ではそれもできなくなっています。

もし投稿者がどんなタグを付けているかを見たければページのソースを表示させてコードからタグを読み取らなければいけません。

ユーザーの方からするとすべて合わせてあくまでYouTubeでのハッシュタグは裏側で使用されているというイメージでしょう。

 

今回調べた結果

調べてみたところYouTubeのハッシュタグは一般ユーザーには表面的には関わりのないものだと分かった。

 

 

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