ハッシュタグキャンペーンツール「Tagtoru」のオウンドメディア

ファッションアプリ WEAR ハッシュタグ検索

みなさんはWEARというアプリを知っていますか?

せっかくハッシュタグについて調べて紹介していくサイトなのでこのWEAR内で使われているハッシュタグ検索の機能も含めてWEARについて調べて紹介していこうと思います。

 

 

これは自分の洋服のコーディネートを載せていって人に見てもらったり人のコーディネートを見て自分のコーディネートの参考にしていけるようなファッションに限定したアプリになります!

この記事を書いている私も今までで数回しかWEARを使ったことがなかったのですがいろいろ調べて新たに分かったこともかなりたくさんあったのでみなさんも知っているだけからどんどん活用していく側になっていってください!

 

WEARの基本機能

自分のコーディネートを投稿できる

WEARでは自分のコーディネートを投稿できるのですが投稿をするときに他のSNSと同じようにハッシュタグを付けて投稿できるようになっています。ここは基本的には来ている洋服に関連したファッションアイテムをタグ付けしている人がほとんどですが基本的にはどんな言葉でもタグ付け可能になっています。

少し文章ぽく書いて遊んでいるような人もいるのでここにオリジナルタグを作っちゃうなんてこともできるんです!

そして他では見たことないなーと感じる機能がありました。それは着用アイテムに情報を載せることができて洋服のカテゴリー、ブランド、カラーを載せることができるということです。自分の着ているアイテムから自分のコーディネートを見に来てくれるという人をこれで増やすことができます。

 

いろいろな条件で検索できる

WEARは検索方法がとても多彩です!

コーディネート、ユーザー、アイテム、ショップ、ブランド、カテゴリーという選択肢の中から選んで検索をかけていくことができます。さらに詳細検索をすることもできて性別、ユーザータイプ、ブランド、カテゴリー、カラー、シーズン、その他(年齢、身長、髪型、地域)の中から選択して自分の好きなように条件を組み合わせての検索もできるようになっています。

そしてインスタグラムとは違い複数のワードでの検索もできるので自分の好きなワードで自由に検索をかけられます。

またこれらの検索とは別に急上昇ワードというものをリアルタイムで表示していって最新の人気ワードも調べられるようになっています。

 

ショッピングサイトと繋がっている

これも案外知らない人が多いかもしれないんですが今紹介しているWEARとショッピングサイトzozotownはどちらも株式会社スタートトゥデイという会社が運営しています。そして同じアカウントで簡単に連携させることができます。もしWEARでコーディネートを見ている中で欲しいと感じるものがあったとき投稿者がしっかり商品情報も載せていてくれた場合はそのままzozotownに繋げて買い物ができるようになっています。

そしてzozotownの他にもzozoフリマというサービスもありこれは投稿者が投稿を見て気にってくれた他の人に販売するというフリマアプリと同様のシステムになっています。

もしzozotownにないようなブランドであればブランドの公式ショッピングサイトに飛べるようにしてあったりととにかくユーザーが気に入ったものをその場ですぐ買えるようにする工夫が凝らされていました。

 

 

WEAR特有のサービス

上でも言ったように検索の種類の豊富さや商品を気に入ったユーザーにその場で買ってもらえるシステムっていうのがWEARの大きな特徴になるんですが他にも特徴的だなと感じたところをまとめていきます!

通知サービス

WEARとzozotownは連携させられると上で伝えたんですがこの連携をしていればzozotownで購入した商品がWEARで投稿された場合その投稿を見られるように通知が来る設定をすることもできるんです。同じ商品でも他の人が着ているのを見るとこんな合わせ方もあるんだなと参考にできるのでこれもユーザーに優しいサービスになっています。

 

フォローできる

WEARではいつもいつも自分の好きなジャンルで検索をかけて毎回検索をかけないと見られないというわけではなく他のSNSと同じように別のユーザーをフォローしたりフォローされたりというシステムになっています。だから毎回検索をかけなくてもフォローしているユーザーの投稿が見られるようになっているんです。

 

いいねとセーブのシステム

WEARにはいいねとセーブのシステムがあります。

これは他のSNSとは少し違ったシステムになります。WEARでのいいねはツイッターなどとは違っていいねを押した投稿を集めて後で見返すということはできません。ただ相手にいいね、という気持ちを伝えるためのいいねになっています。

本当に気に入って後で見返して参考にしたいと思うようなコーディネートがあった場合はセーブ機能を使います。気に入った投稿をセーブするとセーブされたものを後で見返せるのでこのいいねとセーブの違いはしっかりと認識しておいて他のSNSの機能と勘違いしないように注意しておいてください。

 

 

 

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